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「時間が経つのが早い」と感じたらヤバイらしい
1:
京ちゃん(大阪府):2011/02/10(木) 01:31:29.10 ID:AeRan8DK0●
タダ乗り社員への分岐点となる“40代”の明暗「時間が経つのが早い」と感じたらヤバイ兆候?
2011年に入り、早や2月である。デパートなどへ行くと、バレンタイン商戦で賑やかしい。
「ついこの前クリスマスだったのになあ。ついこの前正月だったのになあ。最近、時間が経つのがあっという間だ。
もう2月、もう春、もう1年経ったのか。そんな感じで1年が過ぎていく。歳をとるにつれ、加速度的に1年経つのが速く感じる」
そう思う人はいないだろうか。特に、40代、50代の読者の方々は、いかがだろうか。
思い当たるとしたら、ビジネスマンとしては、もしかしたら「ヤバイ」ことなのかもしれないのである。
詳しくは後述するが、この年代はビジネスマンが最もフリーライダー化しやすい年代だからだ。
つい最近、ある人から「人間は『変化』が少ないと、しばらくして振り返ったときに、
その時間の経過をあっという間だったと感じ、『変化』が多いと、長かったと感じるらしいよ」と言われた。
科学的根拠など全くないことは、重々承知である。
その人も誰かの話の受け売りで、そのまた誰かも誰かの話の受け売りで聞いた「都市伝説」のような話であろう。
しかし、自分に当てはめて考えて見たら、妙に納得感があった。
少なくとも、知る人ぞ知る「ジャネの法則」よりも、私にはリアリティのある言葉であった。(ジャネの法則については、ご自身で調べてみてください)。
確かに、小学生の頃の1年は、今振り返ると長かった気がする。その頃と言うのは、極端に言えば毎日が「変化」の連続である。
新しい知識を吸収し、新しい友達を作り、できることが増えていった。だから、改めて振り返ってみると「色々あった」と感じる。
歳をとってからでも、変化の大きかった年は長かったと思いだす。
そう考えると、毎年毎年、『あっという間だった』と感じるのは、自分に変化が起きていない証拠になってしまう。
そのような時間経過のままだと、「ヤバイ」ことになるわけである。
http://news.goo.ne.jp/article/diamond/life/2011020902-diamond.html
続き
http://diamond.jp/articles/-/11068?page=2
2:
タルト(関西・北陸):2011/02/10(木) 01:32:53.41 ID:MT+7Y/L0O
もう2月中旬か・・・
3: サブちゃん(北海道):2011/02/10(木) 01:34:05.43 ID:86Mwcy4CO
>>2
嘘や
134: キョロちゃん(東京都):2011/02/10(木) 02:40:20.82 ID:gzElEpxO0
>>2
この前正月だったばっかだろ
何いってんだ